Customer Voice Aコース体験談

「待合番号○番のお客様、ご案内になりますので、エレベーター前で女性をお待ちください!いってらっしゃいませ!」たまにしか行かない風俗ですが、女性と会うこの瞬間が一番どきどきします。

扉から出てきた女性は、笑顔の可愛い30代前半の女性。今日は、どちらかというと優しく責めて欲しい気分だったので。若妻から熟女まで、幅広い年齢層の女性がいるので、その日の気分によって女性を選べるんですよね。
エレベーター前で待っていると「はじめまして、○○です」と笑顔で挨拶。そして、ほんの数秒しか経っていないのに、私のアソコを服の上から触ってきました・・・。

このお店にはまった理由①
「在籍している女性が、本当にいやらしい」
普段の生活では、なかなか会う事できないんですよ、本当にいやらしい子なんて。ましてや、こっちが何もしなくても気持ちよく責めてくれるなんて・・・1回はまると、なかなか抜け出せません(笑)

ホテルに着き、一服しようとした時、「たばこ吸うのは、後でしょ♪」
そんなに可愛い顔して言われると、吸いかけた煙草も戻してしまいます・・・
服を1枚ずつゆっくりと脱がされ、囁きかけられながら耳を舐められ、ゆっくりと胸そして徐々に下へと下がっていき、その間も服の上から股間を刺激されつつ勃起状態に持っていかれました。
そして全裸にさせられ、手をロープで縛られ、アイマスクを付けられました。

このお店にはまった理由②
「非日常の快感が味わえる」
普段の生活で、ロープや、アイマスクを使ったりはしませんが、秘密倶楽部に来た時だけは違うんです。目を隠されることによって、耳の感覚がいつもより敏感になり、手を縛られ自由の利かないもどかしさの中にこそある心地よさに目覚めてしまったのです。私の経験してきた風俗では決して出会えなかった【非日常】という世界。

半分くらい時間が経過した時、彼女の魅力に気付き始めました。それは、まさしく【豹変】という言葉がぴったりとあてはまります。出会った時とは全く違う表情。まるで「気持ちいいでしょ?」と語りかけるような目線。私の手を取り、自分の胸やお尻に持っていき「私も気持ちよくして♪」自分の股間をこれでもかと私の顔面に近づけて挑発してくる。

まさしく、これが痴女なんだとこのお店で遊んで初めて分かりました。いつも、このあたりから思わず声が漏れ出してしまうのです。声を出すつもりは無いのですが、耐えられない快感が次々と襲ってくるのです。

そして、このお店で覚えてしまった「前立腺」というもう一つの性感帯を刺激されだすと我慢の限界に近づきます。
もともと、Mでは無い私が何故お尻の中にある「前立腺」の快感を覚えてしまったのか・・・それは、身体だけでは無く心を解放させてくれる女性に出会えたからだと思います。

「この女性になら、さらけ出してみよう」と思える女性がたくさんいる事も、このお店にはまった理由の一つに挙げられます。

また、初めてこのお店に来て、手コキの気持ちよさを知った時、セックスが全てではないとつくづく思い知らされました。フェラチオをされるだけが気持ち良いのでは無く、入れるだけが気持ち良いではないんですね。

正直お店に行くまでは、M性感って?どんな事されるの?という不安がありました。

何度か行った私の率直な感想を簡単に言うと
「他のお店では出会う事ができない本気で男性を好きな綺麗な女性が、本気で責めてくれる
非日常の快感を味わえる場所」

ですね。

至らない文章ですいません。ただ、たくさんの人にこのお店の魅力が少しでも伝わればと思い書かせて頂きました。

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