Customer Voice Aコース体験談2

深夜バラエティーの番組等で吉〇の芸人がよく『秘密倶楽部』と言っていたので以前から気にはなっていたのだが、
仕事場から近いことと、自身が人妻好きということも合間って梅田を選択。
商業ビルの中にあり、ホテル型で看板がない為、店に電話をしてみるとスタッフが丁寧かつ、
解りやすく道を案内してくれ、迷うことなく到着。

店内は赤と黒で統一されており興奮を煽る様な造り、ビルの外観からは想像出来ない程キレイ。
先客が2名程いたが5分程待つとすぐに受付へ案内された。
ラッキーな事に「準備の時間」で案内の人妻もいたが、
ランク(会員からの指名の多さ)上位の女性を薦められ、多少の待ち時間があったが店員の言う通り、Sさんを指名。
写真で見るととても可愛らしいが人妻店にしては若く、幼さすら残っている雰囲気の女性だ。
5分程待合室で時間を潰していると『〇番でお待ちのお客様EV前までお越し下さいませ』とマイク放送で呼び出される。
言われた通りEVまで来てまもなく、女性と対面。

屈託のない笑顔で「初めまして」、心の中でガッツポーズ!! 写真と同様、いや、それ以上かも。
しかも挨拶も早々に、密着しながら私の乳首や内腿をまさぐってくるではないですか!?
これは嫌でも期待してしまいます!! 
手を繋ぎ、恋人気分で徒歩一分程のところにあるホテルへ到着。
ここでついに彼女の本性が露になる!!
部屋の扉が閉まった途端、壁に押し当てられ、首元をむさぼる様に舐め回され、
手はすでに私のシャツのボタンを開けているではないか!!
上着を半分ほど脱がされた状態でソファーへ連れて行かれ、乳首を舐められながらズボンを脱がされる。
恥ずかしながらも、私の股間はすでに爆発寸前。

脱がし際にそれを確認した彼女は、さも嬉しそうに上目遣いで、『今日はいっぱい楽しもうね』と。
その後シャワーに行き、身体を洗われる、というよりかは身体を『弄ばれる』
壁に手を付かされ、前から後ろから、わき腹、乳首、玉、サオ、さらにはアナルまで…
この頃ぐらいから恥かしさを通り越し、快感に変わってきた。
シャワーを出ると優しく丁寧に身体を拭いてくれ、そのままベッドへ。
まもなく『敏感にしてあげる』と目隠しをされ仰向けに寝かされた途端、『ゾクッ』という感覚に襲われた。
どうやら指先で私の身体をフェザータッチで刺激している様だ。
私が身をくねらせ悶えていると、次はいやらしく音を立て、乳首に吸い付いてくる。
視覚を奪われ、いつもより幾分身体が敏感になっているのか、思わず声が漏れてしまった。
その声を聞き、『可愛い♪』という彼女の声は、対面時の幼さなど忘れさせる、まさに『人妻痴女』
『じゃあこれは?』と彼女、私のアナルの周りを撫で始めた。
そして、ゆっくりゆっくりと指を挿入し始めたではないか、
初めは嫌悪感に苛まれたが、徐々に力が抜けてきて『ここ?』と彼女が聞いてきた瞬間、腰が浮き上がるほどの快感が!!
あまりの気持ち良さに『アァっっ!!』と大きな声が…

『これが噂に聞いていた前立腺マッサージか!!』と思っていると、急に目隠しを取られ、
なんと目の前にはトップレス状態のSさんが!!
あっけにとられていると『ほら、私も…』と、半ば強制的にHさんの綺麗で柔らかい胸に手を取られる。
興奮したのか、息遣いの荒くなったSさんは急に私の顔の方にお尻を向け、
そのままTバック越しにお尻や、アソコをこすり付けてきた。
イヤラしい匂いや感触に浸っていると彼女は温かいローション垂らし、私のアソコを刺激し始め、添い寝の体位へ。
カリ・サオ・玉・乳首をまんべんなく刺激され、何度も何度も寸止めを繰り返される。
さすがに限界だと伝えると『良いよ、見ててあげる、いっぱい出して』と。
彼女のその言葉で興奮の限界を向かえ、発射…。

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